with(ウィズ)の口コミ、使い方、料金etc.を総まとめ

20代に人気のマッチングアプリ「with(ウィズ)」の評判・口コミからメリットや向いている人を徹底調査!使い方からDaiGo監修で話題の診断など面白い機能まで全部ご紹介します。

with(ウィズ)の口コミ、使い方、料金etc.を総まとめ


「せっかく婚活するなら、毎日楽しく続けられて新発見がある、飽きないサービスを使いたい!」

という、感性豊かな皆さんにおすすめしたいのが、with(ウィズ)です。

テレビやインターネットで幅ひろく活躍するメンタリスト・DaiGoが監修し、その恋愛心理学のメソッドが行き届いた心理テストで真面目に自己分析を重ねながらお相手を探せちゃいます。

「リアルタイムバトルRPG『ぼくとドラゴン』」で話題のゲームメーカー、株式会社イグニスが運営しているためアミューズメント感もたっぷり。イベントまで楽しめる、婚活・恋活が楽しくなるWithの口コミ、使い方、料金などをまとめてご紹介します!

with(ウィズ)とは?

with(ウィズ)とは


with(ウィズ)のサービスがスタートしたのは2015年です。

大手恋活・婚活サービスと比較すると歴史が浅いこのwith(ウィズ)ですが、いわゆる「デジタルネイティブ」とひとくくりにされている1990年代生まれ前後の20~30代からの支持が厚いのが特徴です。

「世界中に散らばった数限りない選択肢の中から吟味すること」が当たり前となったデジタルネイティブ、その悩みの多くが「選びきれない、決められない!」ですよね。

それを解決するのが、with(ウィズ)特有の心理学的マッチングなのです。

恋活・婚活サービスに積み上げられた何万ものデータベースの中から、お相手のプロフィールを毎日何十もチェックするのは、ほんとに大変な労力ですよね。

そのため、「恋活・婚活は写真の第一印象勝負」が鉄則とされてきたのですが、with(ウィズ)はその出会い方を変えようとしています。

with(ウィズ)の看板といえば、「メンタリスト DaiGo監修」。DaiGo監修の心理テストをチェックすることで、「イケてる写真」よりもまずお互いの深層心理がマッチングする「相性重視」が優先されます。

さらに、何度か深層心理テストをクリアしていくことで、自然と「恋活・婚活脳」が鍛えられます。これは後々まで便利なスキルになりますよね。

「他人に好印象を与えられるスキル」を身につけられる可能性のある恋活・婚活サービスが、with(ウィズ)なのです!

with(ウィズ)の特徴

with(ウィズ)のもうひとつの特徴が、「本気で遊べる恋活・婚活サービス」であることです。

これは「恋の遊び人大集合」という意味ではなく、運営会社の特色がアプリにエンターティンメント性を与えているという意味です。

ゲームアプリ業界に名を馳せた株式会社イグニスが、with(ウィズ)に心理学ゲームイベントという「遊び」を次々に仕掛けます。これをクリアしていく楽しさに、他の恋活・婚活サービスは追随できません。

「心理学」に裏打ちされた「真面目」で「イベントが楽しい」with(ウィズ)が、若い世代から支持されている理由がわかりますよね。

運営会社・会員数・男女比・年齢層

運営会社:株式会社イグニス(リアルタイムバトルRPG「ぼくとドラゴン」で有名。アプリ・ゲーム事業)/株式会社アイビー
会員数:非公開(2017年7月のログインデータによると、およそ490,000人)
男女比:非公開(2017年3月のログインデータによると、男:女=2:1)
年齢層:非公開(2017年3月のログインデータによると、男女共に全体の60~70%が20代)

with(ウィズ)の評判・口コミ

診断を重ねていくと分析結果も増えていく


with(ウィズ)が特別なのは、この心理学的分析の精度が、テストを続けるごとに磨かれていくことにあります。楽しみながらマッチングの精度が上がっていく快感、ゲーム性があって楽しいですよね。

アプリとして楽しめる、面白い!


「使えるアプリ」にウルサい20代~30代の男女が選ぶ理由がここにあります。操作性が高いだけではなく、ストーリーが良く出来ている点が、withユーザーにヒットしています。

DaiGoプロデュースのキャッチーさ


自分が知っているデータを入力してマッチングする、ある意味意外性の少ない出会いの仕方ではなく、DaiGoに暴かれた深層心理で出会う相手の意外性もまた、20~30代の婚活市場では若手のユーザーが集まりやすい楽しさのひとつですね。

withで出会った男性と1年突破!

今まで付き合ってきた人と長続きしなかった人が、1年も仲良く付き合ってるなんてすごいですよね?内面の相性を重視した性格診断のおかげかもしれません。

「心理学」というキャラの濃さは強い


クリーンで遊びの少ない真面目な婚活サイトもいいけれど、それでは物足りない方も満足しているようです。真面目で信頼できる運営システムはそのまま「DaiGo」「心理テスト」というキャラの濃さがポイント高いですね。

20代好みのサービスで本気の人が集まる

婚活サービスは、どうしても婚活意識の高まるアラサー、アラフォーのボリュームある層が抵抗なく入会できることがマストとされがちです。

ところがwith(ウィズ)の狙いはその5~10歳下の世代。Webで遊んできた世代が、遊びを忘れずライフパートナーを探す場としてwith(ウィズ)はフィットしています。ぜひ公式サイトをご覧になってみてください。


(18歳未満は登録禁止です)

with(ウィズ)の料金

女性は無料で利用可能


女性会員は無料でどの機能も利用できます。

しかし「Facebook連携型」のため、with(ウィズ)をスタートさせる前に「Facebookでの友達が10人以上」であることを求められます。友達が10人未満の場合無料会員登録すらできないのでご注意ください。

無料会員登録の基本的な使用方法は以下です。

1.プロフィール設定
2.相手を検索
3.気に入った相手に「いいね!」を送る
4.来た「いいね!」に対して「ありがとう!」を送る
5.マッチング成立
6.メッセージ交換がスタート

ちなみに、2017年9月時点でトップページにアクセスした時の「本日のマッチング数」は13,075組でした。

男性有料会員の料金


男性の場合、無料会員登録で利用可能なのものは、女性の方で説明した1~5までです。6の「メッセージ交換」は一通しか送ることが出来ません。

有料会員になった場合、料金は一ヶ月2,800円(クレジットカード決済が断然お得)からとなります。

これが3ヶ月プラン一括払いになると月割りで2,600円、200円引きとなり、さらに12ヶ月プラン一括払いをセレクトすると月割り1,800円まで料金がお得になります。

晴れて有料会員となったことで、6の「メッセージ交換」を上限なくすることができます。

with(ウィズ)にはさらに「プラチナプラン」という上級コースが用意されています。with(ウィズ)の使い勝手を良くする以下の機能が、月額2,800円(クレジットカード決済の場合)でプラスされる仕組みです。

・メッセージ既読/未読チェック
・足あと確認が5件に拡充
・メッセージが初回の時に限り優先審査
・「いいね!」使用権が50個に
・オンライン表示させないお忍び機能 など

が使用できます。かなり使い込むことになったら検討したいですね!

with(ウィズ)の使い方

プロフィール写真の選び方


2017年6月放送の人気情報バラエティ番組『林先生が驚く初耳学!』(TBS系列日曜22時)にて、「プロフィール写真の正しい選び方」が紹介されました。

番組の中で伝えられた「魅力的なプロフィール写真の選び方」とは、

1.自分では選ばない
2.日常的に自分の顔を見る他人が撮影
3.異性がチェック
でした。

自分が観る顔は鏡越しの左右逆ですから、自分が知っている自分の顔と、第三者が知っている自分の顔は、明らかに違うものなのです。

それを知らずに、左右正しく撮影されている写真を自分で選ぶと、第三者から見た魅力的な姿とは違う写真をセレクトしてしまいがちとなります。

他人に好まれる魅力的なプロフィール写真を選ぶ時は、やはり日ごろから自分の外見を客観視し慣れている他人の力を借りた方がいいですね。

「好感度が上がる写真の撮られ方」のテクニックとして、すぐに使えるのが以下です。

・自撮りはNG。第三者もしくはプロの撮影で。
・背景は白を選び、出来る限り野外ロケ。
・髪型や服装は、清潔感あるものをチョイス。
・屋内撮影の場合、ゴチャゴチャした背景ではなく、整頓された白メインの背景をセレクト。
・表情が見えるくらいのバストアップで、自然な笑顔。
・撮影小物に、飲み物や食べ物(一緒にデートしたくなる)やペット(愛情深く見える)を使用してもOK。

いいねとは?


性格診断やさまざまなイベントで、会員同士の交流が活発と高評価のwith(ウィズ)ですが、やはりマッチングは「いいね!」をしないと始まりません。

気に入った相手のプロフィール画面に表示された「いいね!」をタップして意思表示をします。

相手もまたあなたに興味を持てば、「ありがとう!」が返ってきます。

これでマッチングが成立し、お互いのメッセージ交換が始まり、親密な交際へと進みます。

「いいね!」には上限があるのですが、毎日ログインすることでプレゼントされたり、無料いいね!キャンペーンが行われたり、有料会員になって優遇されたりすることで、ほぼ不自由なく「いいね!」を送ることができます。

それでも不足する時は買い足すことができます。(クレジットカード払い場合、withポイント10加算につき1,000円。)

メッセージの送り方


他社の恋活・婚活サービスの場合、最初のメッセージに何を書いたらいいか困りがちです。

「はじめまして、こんにちは」から始まり、氏名年齢などの簡単なプロフィール、そして「よろしくお願いします」で締めるというテンプレート以外に、異性がかなりチェックしているのが、「自分のどこに興味を持っているか」がしっかりメッセージに記載されているかどうか、です。

真面目な出会いを探している相手かどうかは、メッセージを受け取った本人が真面目なほど、まずここできっちり審査されます。with(ウィズ)はこの点が強いのです。

相手のプロフィール画面の右上に、「共通点」という項目があり、そこに自分とマッチした共通点の数が記載されています。

はじめましての相手だけれど、共通するネタがその数だけすでに分かっているのです。

最初から話が盛り上がることが分かっている安心感は、他社のサービスではなかなか生まれないものですよね。

with(ウィズ)の気になるQ&A

with(ウィズ)にブロック機能はある?


恋活・婚活アプリに限らず、どのアプリでも交流がメインの場合、遊びやからかい優先の会員はやはり一定数は存在しやすいものです。with(ウィズ)にはもちろん「ブロック機能」が備わっています。

ブロックしてしまえば、相手に悟られることなく相手の検索画面に一切表示されなくなります。

with(ウィズ)にサクラはいる?

withサポートセンターの公式アナウンスとして繰り返し発表されているのが、「当サービス内ではサクラを雇い、運営をおこなっている事実は一切ございません」という一文です。

with(ウィズ)ユーザーの口コミをチェックしても「悪質勧誘はいても、サクラは見たことがない」という声が多数です。

勧誘をする悪質ユーザーに対してもwith(ウィズ)は厳しい24時間監視体制とユーザー通報システムを敷いています。利用者の安心と安全をしっかり守ろうという姿勢がうかがえます。

with(ウィズ)の退会方法を教えて!

with(ウィズ)を退会したい場合は、PCサイトまたはアプリにログイン後に「退会手続き」にアクセスし、そこに必要事項を記入すれば可能です。
Facebook上またはスマホなどからアプリを削除しただけでは退会となりませんので、ご注意ください。
有料プランの日割り返金などはできません。

with(ウィズ)のまとめ


「出会いを共通点から」というキャッチフレーズの通り、with(ウィズ)が大切にしているのは「お互いが背伸びせずに出会える場所」を作ることです。

自分を高見せしようと無理をしても、心理学で解きほぐされ、性別を越えてあなたと気の合う「親友候補」を繰り返しマッチングしてくれます。

ライフスタイルに等身大の彩りを添える出会いが出来る場なのではないでしょうか。占い好きや相性診断好きな人は、それを目当てに登録してもいいかもしれません。


(18歳未満は登録禁止です)

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