本当に効率の良い女友達の作り方8選|異性の友達が欲しい社会人男性へ

女友達が多いと、それだけ女性と一緒にいる時間が増えるぶん、女性のことを深く理解できるようになります。女友達はどこでどうやって作るの?そんな疑問を紐解いていきます。


効率よく女友達を作れる方法とは?

女友達って彼女とはまた違った魅力を持っていて、一緒に居ると同性の友達では得られない楽しい時間を過ごせるんですよね。

大学生で女友達と過ごす楽しさに気付いた筆者の元には、25歳になった今でも女友達の作り方が知りたいという同性からの相談がよく舞い込んできます

今回はそんな相談を受けた際に、筆者がアドバイスとして伝えていることをこの記事にまとめてみました。

女友達の作り方が知りたい!
女友達と男友達ってどう違うの?
気軽に相談できる女友達を作りたい

とお悩みの男性は、ぜひ参考にしてみてください。さらに、「女友達を作るとなぜかモテる」という体験談もご紹介しています。

女友達が多いことによるメリット

圧倒的にモテるようになる


女友達が多いことで感じるメリットの中には、圧倒的にモテるという点が挙げられます。女友達からさらに女友達を紹介される場面も頻繁にありますし、合コンのセッティングを頼まれることも多いです。

つまり女友達が多いと、それだけで出会いの可能性がグッと広がるというワケ。

さらに女友達と過ごしていると「あの人はモテる」というイメージを持たれやすいため、フツメン顔の筆者でも女性から誘われる機会は少なくありません。自分磨きに力を入れなくても、気付けば異性からモテるようになるなんて、まさに夢のよう話ですよね。

女性の本質を深く理解できるようになる


女友達と話をしていると、女子の本音というものがよくわかるようになってきます。ここで得た情報やテクニックはそのまま自分の恋愛面で活かすことができますし、筆者自身の過去の恋愛を振り返っても「女心をわかってる」と言われることは非常に多いですね。

女性は自分の本質を深く理解してくれる男性を求めている人も多いので、女心がわかるというのは最強の武器になります。ぜひ女友達との会話から、恋愛の仕方や女性に対する接し方を学んでみてください。

仕事や恋愛で困った時に相談に乗ってくれる


筆者は仕事や恋愛で困ったことがあると、女友達に相談することが非常に多いです。

同性の友達に相談すると大体自分と同じ意見で、背中を押してもらうことはできます。でも女友達に相談すると、自分では考えもしなかった斜め上からの意見を貰えることが多いんです。

その意見を踏まえて物事を考えると、悩んでいたことが嘘のようにスルッと上手くいくことも。女性ならではの意見を気軽に聞けるというのも、女友達が多いうえで感じるメリットのひとつですね。特に恋愛相談では、かなり助けられています。

友達以上の関係に発展する可能性もある

女友達のことはもちろん「大切な友達」として見ていますが、一緒に居る時間が長かったり話が盛り上がり過ぎた勢いで、ついつい友達以上の関係に発展してしまったこともあります。

友達だからという安心感があるからこそ、距離が縮まりやすく気付いたら好きになっていたというパターンも少なくはありません

つまり数多くの女友達がいれば、それだけ多くの恋愛の種まきが完了しているということになります。

些細なきっかけでその種が芽吹く可能性もあるので、出会いの幅を広げたい男性にとっては、女友達の作り方から学ぶのは有効な方法だと言えるでしょう。

経験と積極性が何より大事です


女友達の作り方で悩んでいる男性に足りないものの多くは、経験と積極性の二つです。経験がなければ女友達を作るのは難しく感じるものですが、数人親しい異性の友達ができ始めると、女友達の作り方が難しいと感じることはなくなってきます。

積極的に色々な可能性を試してみて、まずは女友達の作り方や流れをしっかりマスターする。そうすればその経験が積み重なって、女友達の作り方に悩むことはなくなります。

女友達が欲しいと思った時点で、とにかく何か行動を起こしてみましょう。まずは積極的に動いた経験がなければ、女友達をどんどん増やしていくことはできませんよ。

女友達は今から作れる!おすすめな方法8選

①もっとも確率が高いのは出会いサービス

ハッピーメール

女友達の作り方を考えた時、やっぱり一番確率が高いとおすすめできるのは、出会いサービスを活用する方法です。

筆者も様々な出会いサービスを使ってみましたが、一番女友達を作りやすいと感じたのは累計登録数1700万人(2018年5月現在)を誇る「ハッピーメール」ですね。

ハッピーメールでは画像や趣味、タイプなどから相手を検索し、気軽にメッセージのやり取りを楽しむことができます。スマホで使えるアプリもあるので、暇なときにはSNS感覚でアプリを開いて眺めるのが日課のようになっていました。

ハッピーメール

月額制の出会いサービスには「本気で結婚を考える男女」が多く集まりますが、従量課金制で使いたい分だけ使えるハッピーメールのようなサービスには、「気軽に遊べる友達が欲しい」と考えて登録している男女も意外と多いんです。

ただし出会いサービスにはヤリ目で登録している男性も一定数いるので、女性とやり取りする際は性的な雰囲気を醸し出さないようにすることが重要です。

やり取りの中で気軽に悩み相談などにのってもらったりすると、相手からの信頼を得られやすく、実際に会ってみようかと話が進みやすかったですよ。

男性は以下から登録すると、1300円分の無料ポイントをもらえるので、まずは近場で会えそうな人がいるかどうか検索してみましょう♪

ハッピーメール
(18歳未満は登録禁止です)

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②男友達に合コンを開催してもらう


女友達の作り方として、やっぱり同性の友達に合コンを開催してもらう方法は成功率が高いと言えるでしょう。男友達の女友達を紹介してもらう訳ですから、女友達を作りたい男性にとってはまさにぴったりな場ですよね。

合コンの場ではっきりと「彼女も欲しいけど、相談できる女友達が欲しい」と伝えてしまった方が、色々な女性から興味を持ってもらいやすくなるのでおすすめです。「友達」という言葉を使えば女性側のハードルも低くなるので、積極的に盛り上げトークをして好印象を与えられるように努力しましょう。

③1人でBARへ飲みに行く


出会いの宝庫とも言える、BARでの1人飲み。親しくなれそうな女性を見かけたら、スマートに声をかけてみてください。

女性はBARで下心のある男性を見つけると警戒心が強くなりますが、「女性の意見を聞きたくて」や「他人だからこそできる相談があるよね」と少し弱っているところを見せれば、心を開いてくれるケースが多いです。

筆者自身も相談から女友達に発展したパターンは非常に多いので、恋愛や仕事面での相談事をいくつか自分の中に用意しておくと良いですよ。相談の最後には感謝の気持ちをしっかり伝えて、「また相談しても良いかな」で、連絡先をゲットしていました。

④イベントやオフ会に参加してみる


女友達の作り方として鉄板なのは、イベントやオフ会への参加ですよね。特に自分と好きなものが合うような趣味友達が欲しい場合は、参加条件が制限されているイベントやオフ会を選択するのが有効です。

最近では「オタク向け」や「フットサル好き」などのかなり狭い範囲で参加者を絞っているイベントも多いので、一緒に趣味を楽しめるような女友達が欲しいと考えている方にはぴったりの方法ですね。

ネットで知り合った人とのオフ会も、最初から趣味が同じなのでかなり親しい女友達になれるケースが多かったです。

⑤街コンに行ってみる


近い地域内での出会いが期待できる街コンなら、女友達の作り方がわからないという人でも、割と簡単に女友達を作ることができます。

おすすめなのは友人と2人で参加する街コンで、「女友達が欲しい」と宣言しながら色々な女の子と話していると、「私も男友達欲しい」と連絡先をすんなり交換してくれる女性が非常に多かったんです。

同性の友達が1人味方として居てくれるだけでなんとなく心強いですし、相手も女子2人で歩き回っているので、グループ交換的な感じで連絡先を交換すると、かなりハードルが低くなるようでした。じっくり話さなくても連絡先をゲットできるので、1回の街コンで大人数の女友達候補を見つけることも可能ですよ。

⑥職場の女性と仲良くなる


もしも職場に同年代の女性が居るのであれば、女友達の作り方で悩んでいることをその相手に相談してみましょう。職場の同僚という安心感があれば、意外と簡単に「私って女友達じゃないの?」なんて言ってくれる人も出てきます。

職場内では簡単に噂が広まりますから、「女友達欲しいんだって?私がなってあげるよ」と言ってくれる女性もどんどん出てくるはず。筆者は同期に相談した一週間後には、10歳年上のベテラン女性からも「女友達になってあげる」と言ってもらえました

職場で女友達を作ることは、仕事を円滑に進めるうえでもかなり有効な手段と言えます。気持ちを少し女性側に寄せるつもりで、女性職員からも話しやすいと思われる特別な存在を目指してみましょう。

⑦流行りの相席屋へ行ってみる

最近流行っている相席屋でも、女友達を作れる可能性は高いです。筆者自身は数回しか利用していないのですが、それでも毎回しっかり女友達をゲットできています。

相席屋では女性が無料で食事をできるシステムも多く、恋愛目的はないけれど相席屋に通っているという女性も実は少なくないんですよね。そんな相手に「恋人が欲しい」なんて言っても、相手にされないのは当たり前。

でも「女友達の作り方がわからない」や「恋愛相談できる女友達が欲しい」と最初に言っておくと、明らかに女性側の食いつき度が違うんです。その場で相談に乗ってくれる人もいましたし、「じゃぁ私が女友達になってあげる」と言ってくれる女性もいました

もちろん相席屋で真剣に出会いを求めている女性も居ますが、まずは女友達からと言ってハードルを低くしておく方法は、恋愛目的でも友達目的でも、どちらの方法でも有効だと思いますよ♪

⑧ジモティーで地元の女性を探す


「地元の掲示板、ジモティー♪」のCMで知られている、地域密着型の掲示板サイト「ジモティー」。家具や家電を安く売り買いできる掲示板というイメージを持っている人は多いと思いますが、実はジモティーには友達やグループのメンバー募集などができる掲示板もあるんです。

都道府県だけでなく市まで検索できるので、地元で女友達の作り方が知りたいという人にとってはぴったりのサイト。ダンスやスポーツ、飲み会グループなど数多くの募集が掲載されているので、女友達を作ることも難しくはありません。

筆者が最初にジモティーを使った時は、地元でカフェ好きな人が集まるグループに参加し、グループチャットで親しくなってからオフ会に参加しました。グループだと初めてでも1人でも参加しやすいですし、何より地元の女性と知り合えるというのが高ポイントですね。

女友達と接する時の注意点

異性として意識しはじめたら要注意!


せっかく作った女友達ですから、できれば末永く良い関係を続けたいですよね。でもこっちにその気が無くても、相手から「異性として意識されている」と感じるポイントって絶対にあるんです。

もし自分がその子と付き合うことを考えられるなら問題ありませんが、「友達としてしか見られない」と思う相手なら、接し方には注意が必要。

相手を意識させるような言動は控え、親しくし過ぎていると自覚があるなら、少し距離を置いてみましょう。もちろん男性側も「付き合えるなら付き合いたい」と思えるなら、そのまま突き進んでも問題ありませんよ。

体の関係は持っちゃダメ


一度でも体の関係を持ってしまうと、以前のように気楽な女友達でいることは難しくなります。筆者自身も女友達と関係を持ったことがありますが、相談などがしにくくなり、何となく気まずくなって連絡を取ることもなくなりました

「一夜限りの相手」と割り切れるのであれば話は別ですが、女友達として親しくしていたい女性なら、体の関係を持ってしまう過ちだけは避けたいところです。

同性の友達と同じように考えないで


筆者が女友達との接し方で一番難しいと感じたのは、「同性の友達とはやっぱり違う」という点。男友達なら冗談で済むようなことでも女友達には通じなかったり、友達には変わりないけど、やっぱり女性扱いが必要だと感じる場面は多々ありました。

今では女友達との接し方に困ることはありませんが、最初のうちは「親しき仲にも礼儀あり」という言葉をしっかりと頭に置いて、接し方を考えるようにしましょう。

女友達の作り方で大切なのは、一歩を踏み出すこと


女友達の作り方と言われると難しく考えすぎてしまう方もいますが、友達の作り方に正解はありません。「女友達が欲しい」と思って行動さえすれば、自然と知人や友人が増えていくものです。

女友達の作り方で一番大切なことは、女友達を作るための第一歩を踏み出すこと。女友達が大勢いるリア充生活を思う存分楽しむために、ぜひ勇気を出して最初の一歩を歩んでみてくださいね♪

王道の方法としては、やはり紹介した出会いサービス「ハッピーメール」への登録が良いかと思います。ぜひ試してみてくださいね♪

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